★大好きな君たちへ★ 

「こたろーといっしょ」 日本スピッツ♂こたろーの記録。クッシング症と闘い09年9月にお星様になりました。今は新しい家族の三毛猫、さくらとの生活を楽しんでいます。さくらのこと、日常の事、亡きこたろーの事を書きとめているブログです。

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永遠の眠りへ・・・。

こたろーを応援して頂いた皆さまへ。


ブログを書き始めたのは
こたろーが病気と分かって、こたろーが生きている証を残すため。

たくさんの方たちやワンコやニャンコに出会えて幸せでした。

こたろーだけが病気と闘っているのではないと勇気をもらいました。

たくさんの方たちにワンコにニャンコに応援されて
私もこたろーもとてもとても幸せでした。

皆さま、今までたくさんの応援をしてくださって、本当にありがとうございました。

こたろーはたくさんのお友達の待つ、虹の橋へ旅立ちました。

身内だけで静かにこたろーを昨日24日に送りました。
今は元気に家の中を走り回って、好きな物を食べて寝て・・・
どこにも痛みや苦しみもなく元気なこたろーが傍にいる感じです。


短命のこたろーでしたが
私達家族は7年10カ月という間、中身の濃い時間を共に過ごしてまいりました。
後悔は一切ありません。


これは先日も載せましたが、こたろーが笑顔でお外にいる最後の写真になってしまいました。

0920 2

私にとっては、とてもとても大事な写真の1枚になりました。



でも。。。とてもとても幸せな日々でした。



皆さま、本当にありがとうございました。



楽しい日々を幸せな日々をありがとう、こたろー。



2009年9月23日 PM9:30ごろ こたろー 永眠




皆さまへお願いです。
こたろーへの最後のメッセージを頂ければとても嬉しく思います。
今までコメントを入れた事が無い方も、お名前を出したくなれば非公開でもかまいません。
こたろーの霊前へ供えさせて頂きたいと思います。




追記にて、こたろーの最期を書かせて頂きました。
写真などは一切ありません。
ですが長文になりますので読みたくない方はどうぞスルーして下さい。
09年9月23日(水)


神経症状が日に日に悪化していくのを私は傍で感じていました。
これだけは、どうする事も出来ない。

数日前から強制給餌を普段よりも強く拒絶するようになっていました。
「もういらないよ、お母さん」と言っていたのだと今はそう思えます。

この日は朝から家の中を気がふれたように走り回っていました。
普段は声をかけるくらいの息子が制止するほどに・・・。
息子とはこれが最期となりました。

私がこたろーの異変に気がついたのはお昼過ぎ。
家を徘徊する回数が異常に多く、よくよく見ていると
目の焦点が合っておらず、朦朧と意識障害を起こしている感じでした。
又、嘔吐も始まりました。

すぐに夫に連絡。

千田先生にも連絡。なぜなら抗けいれん薬の影響があるかもしれないと考えたからです。
先生はその可能性は低いとのお返事。
逆に、抗けいれん薬では抑えきれないほどの異変が脳内で起きている可能性がある。
とのお返事でした。

よだれがひどく舌がしわしわになってきて、脱水症状を起こし始めています。

23日は祭日でいつもの病院は6時以降にならないと夜間診療が始りません。
仕方なく、違う初めての病院へ行きました。

そこで輸液と吐き気止めの注射をしてもらい、一旦帰宅。

でも・・・一向に症状がおさまる気配がなく、逆に又、脱水症状が出始めています。
この時、既にこたろーは夫や私の事は誰だか分かっていない状態であったと思います。

家では対応できないと判断し、
再度、病院へ行き入院させることにしました。
先ほど行った時に入院を勧めるといわれたのですが、初めての病院で躊躇してしまった事、
又、症状がおさまると信じていましたし今日が最期という思いは全くありませんでした。

入院時は見ている事が出来ないくらいに酷い状態でしたが
諦められない、絶対に良くなって家に戻ってくると信じておりました。

預けて帰ってくる時のこたろーの顔が今でも忘れられません。
朦朧とした顔で私達の顔を見て奇声に似た声をあげ泣くのです。
この時に初めて、私はもしかしたら・・・という不安を覚えました。

そして夜の9時に病院より電話。

泣きじゃくりながら夫と病院へ。

本当に少し前まで寝たり起きたりしていたとの事。

でも、病院へ着いた時にはもう意識もなく、舌も紫色になっておりました。

電気を通すと微弱に心電図が動く状態。

こたろー、こたろー!と読んでも全く微動だにせず
夫と私はこたろーにしがみついて声をあげて泣きました。
これ以上、続けても無理な事は見て分かりました。

先生に全てはずして下さいとお願いを致しました。

よく頑張ったとたくさんたくさん褒めてあげました。

もう苦しい思いをせず、楽になれたのだと思ったら心が軽くなりました。

せめてもの救いは苦しんだ時間が短かった事。

クッシングと分かって約1年。本当にこたろーは頑張りました。
今年の2月、3月と病気を忘れさせてくれるほどまでに元気になって
遠くまでお散歩に行けた事。

病気になってからほんの少しの期間でも楽しい時を過ごせた事は
本当に良かったと心からそう思います。

そして、まだぬくもりのあるこたろーを自宅へ連れて帰り
皆で瞼が腫れるほど、痛くなるほど泣きじゃくりました。

こたろーは苦痛から解放されて、とても可愛い顔で寝ているようにしか見えないのです。
この日は一晩じゅう、こたろーをなでていました。
少しだけこたろーの傍で寝ました。
これがこたろーとの最期の添い寝になります。

9月24日(木)PM3:30
私達家族とばあや、ごんねーさんと静かにこたろーを送りました。
ペット火葬車をお願いして自宅まで来て頂きました。
お家が大好きだったこたろーです。
お家で大好きな皆と一緒に最後までいられるので幸せだと思ったのです。

PM7:00
お骨あげです。
こたろーは綺麗な骨がたくさん残っていました。
それを見た時に私は嬉しかった。
こんなにたくさん残っていてくれて、ありがとうとこたろーに伝えました。
よほど悪いところがあるとその部分は黒く残るそうです。
こたろーには見当たりません。
ただ、1か所を除いては・・・。

頭蓋骨に黒いものが見えます。
やはり、こたろーは巨大腺腫となっていたのでしょう。
それを見た瞬間に内蔵ではなくて良かったという思いが頭をよぎりました。
確かに黒いものが大きく残っているので最後は苦しかったに違いありません。
でも、内蔵であればもっともっと苦しんだでしょう。

直接の死因は確定できませんが、先生のお話では
巨大腺腫による多臓器不全ではないか。。。との事でした。


お骨上げも終わり、こたろーはやっと楽になって家に帰ってきたのです。
今は何も苦しむ事もなく、痛いところもなく、
食欲もあって好きなものを好きなだけ食べている事でしょう。

お散歩も独りで行っているかもしれません。
私の傍にいるのかもしれません。
今日は夫の仕事に一緒に行っているかもしれません。

今は辛く悲しくまだまだ涙が枯れる事はないと思います。
でも今だけだからねと、こたろーにお話ししてます。
もう少ししたら
お父さんもお母さんもあんちゃんも笑顔に戻るから心配しないで
皆がいる虹の橋へ行きなさいといいました。


こたろーは私達に幸せを与えてくれました。


不思議なのですが後悔は何一つないのです。
出来る事は全てしたという思い、
こたろーが今は楽しく遊んでいるという思いが強く強くあり
1年の闘病生活を終えたこたろーに
1年もずっと一緒にいてくれてありがとうと心からそう思うのです。


ずっとずっと、こたろーは私達の心の中で生きています。
永遠に。。。ありがとう、こたろー。





長い長いまとまりのない文章を読んでくださってありがとうございました。
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ジャンル : ペット
テーマ : ペットの健康・病気・怪我

こたろー君、よく頑張ったね。
ブログでしか会った事がないけど、涙が出てとまりません・・・・
これからは、いっぱい幸せをくれた、まあさん一家を見守ってあげてね。
[ 2009/09/25 17:38 ] [ 編集 ]
まあさん こたろー君 こんにちは!

クッシングを患っている子は合併症の心配もありますが、
こたろー君のように原因である腫瘍そのものが大きくなって
しまうこともあるのですよね。それが頭であろうとも、内臓で
あろうとも、辛い結果になってしまうことも多々あるのだと、それに
よって急変することもあるのだと、痛感しました。

ただ、まあさんの悔いが無いというお言葉を読ませて頂き、きっと
こたろー君は幸せだったと思います。

スクは日本に来て幸せなのだろうか?とか病気を沢山抱ええいて、
それでも幸せだろうか?とか考えたことがあります。
結構長い間考えたのですが・・・・・

自分が「やりたい事」そして「できる事」を全部できたとしたならば、
それがスクの幸せなのだろうと。

そう思いました。

こたろー君 幸せだったね。
良いお家に縁があって良かったね。
幸せ者だよぉ~

ご冥福をお祈りいたします。

[ 2009/09/25 21:17 ] [ 編集 ]
まあさん、なんと言って良いのか・・・・・
こんなに突然にこたろーくんが!!!
ウソでしょう?信じられなく何度もよみなおしました。
涙が止まりません。
あんなに頑張っていたのに・・・・

こたろーくん、もう苦しくないよ~
天国にはコロちゃんもいます。
一緒に思いっきり走ってね。

まあさん、こたろーくんは幸せでしたよ。
いっぱい、いっぱいまあさんご家族に感謝していますよ。

まあさんのお気持ちを思うと辛いです。
なんて言って良いのか・・ごめんなさい。。。

こたろーくんのご冥福を心よりお祈り致します。
               合掌。
[ 2009/09/25 21:26 ] [ 編集 ]
こたろー君のご冥福をお祈り申し上げます。

つい先日は、後ろ足でたった!とか笑顔のお写真もみれたり・・・

コタ君頑張ってるよね~って思っていましたが、
今日のタイトルを見てもうびっくりで・・・涙が出てきます。

でも、まあさんのおっしゃる通り、苦しんだのが短い時間だったのがせめてもの救いですね。

7年という短くはない時間を一緒に過ごせて、
そして病気というアクシデントがあっても
まあさんご一家の愛情を一身に受けて・・・とても素敵な犬生だったと思います。
コタ君、天国でゆっくりまったり過ごしてね!
[ 2009/09/25 21:31 ] [ 編集 ]
がんばったね
さぞかし、つらかったでしょうね・・・・・

わんこは、しゃべれない・・・・
でも、飼い主はもっとつらいですね・・・・
こたろうくん虹の向こうで、元気でね・・・・・

dandyもがんばっています。
残り少ない日を一日一日、大事にすごそうと思っています。
今デソパン45mgです。(3回投与)
発病より4ヶ月、コルチゾルの値を来週検査します。
お顔がムーンフェースになりとってもかわいそうです。
バッファローバンプも見られます。
でもなるようにしかならないのですよね・・・・
がんばって大事にできるだけ一緒にいてあげるように
します。
[ 2009/09/25 22:02 ] [ 編集 ]
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[ 2009/09/25 22:03 ] [ 編集 ]
こたろー君 今までみんなに“幸せ”をくれてありがとう!
こたろー君を知って、私達は沢山の勇気とファイト!も教えてもらいました。
愛くるしい顔で微笑むこたろー君の顔 私達、ずっと忘れないよ。
天国でも その笑顔でいっぱい!いっぱい!幸せにネ☆
そして、まあさん
まあさんのこたろー君に対する 愛情の深さに
いつも感心させられていました。
私達も同じように愛せているのかなぁ・・・って
時々不安になります。
こたろー君は 愛にいっぱい包まれて幸せだったと思います!
まあさん、天国のこたろー君に負けないくらいの笑顔!で 頑張ってくださいね。

こたろー君、ありがとう!
[ 2009/09/25 22:57 ] [ 編集 ]
がんばったね!
ブログでしかこたろーくんと会えなかったけど、こたろーくんが大好きでした。
たくさん、たくさんがんばりましたね!えらい!

お外にまででれて、こたろーくんすごいよ!
ゆっくり休んでね。そしたら、ぱぱさん、ままさんの側で元気いっぱい遊び、食べて、寝て・・穏やかな時をすごしてね。

ありがとう、こたろーくん。だーいすきだよ。

[ 2009/09/25 22:59 ] [ 編集 ]
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[ 2009/09/25 23:24 ] [ 編集 ]
こたろーちゃん、おやすみなさい
あまりに突然のことで言葉が見つかりません
涙が止まりません…
つい先日はご近所1周したりかわいいお顔を見せてくれていたのにね
きっと神様がこたろーちゃんを苦しみから解放してくれたんですね
こたろーちゃんは幸せでしたね
まあさんご家族からもブログの中でもたくさんたくさん愛されて
もう苦しくないからいっぱい遊ぶといいよ♪
いつか虹の橋のたもとでまあさんと会えるね
ゆっくりおやすみなさい

まあさん 本当に本当にお疲れ様でした
さぞお心落しのこととお察しします
出来る限りのことをしてあげて後悔がないということが何よりです
本当にこたろーちゃんは幸せでしたよ

こたろーちゃんのご冥福をお祈りいたします
[ 2009/09/25 23:40 ] [ 編集 ]
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[ 2009/09/25 23:59 ] [ 編集 ]
こたろーちゃん、寂しいよ
あまりにも突然で言葉がありません。
おともだちのところへ遊びに行ったのね、と思っていたのに・・・
とても冷静でおられるまあさんには少し安心しました。いつでもこたろーちゃんを見送れる覚悟はされていたのかもしれません。でも、また寂しさがこみあげてくるでしょうね。
千田先生には最後の酷い症状は見せたくなかったこたろーちゃんなのでしょうね。
知り合って短い間でしたが、こたろーちゃんの表情に癒されていた私です。いつもハイテンションなパルとは病気が結びつくけど、こたろーちゃんが病気なのはどうしても結びつかなかったです。
ついこの前もまあさんの前向きな考えを思って、自分が反省していたところでした。まあさんたちの、こたろーちゃんへの愛情も、いつも感動していました。
パルもこれからどんなことが起こるかわかりませんが、こたろーちゃんとまあさんのことは忘れずに、今まで通り目標にさせてくださいね。
なにを書いているのかわからなくなりました。
こたろーちゃん、がんばったね。もう怖いこともないからね。パルはもうちょっと頑張ってから、こたろーちゃんと遊ぶからね。
[ 2009/09/26 00:09 ] [ 編集 ]
こたろーくんへ

いつも可愛い笑顔を見せてくれてありがとう。
一生懸命生きようと頑張ったこたろーくんは世界一カッコイイでぇ。
こたろーくんが居たから、まぁさんとも知り合う事ができ
ボクも私も何度も励まされました。
まだ信じられないし、信じたくないよ、、、
もぅ苦しくない?虹の橋で元気に走りまわってる?
きっと最高の笑顔で”うん”て言ってるよね。
こたろーくんの笑顔めっちゃ大好きやでぇ。
後悔は何一つない...まぁさん...素敵です、本当にお疲れ様でした。
とっても幸せな犬生をこたろーくんは送ったんだと思います。

こたろーくんありがとう。
こたろーくんのご冥福を心よりお祈り申し上げます。

[ 2009/09/26 00:29 ] [ 編集 ]
驚きと悲しさでいっぱいです。
こたろーくん 虹の橋を渡っていったのですね

今まで見たこたろーくんのたくさんの写真
色んな表情、仕草 あの愛くるしい笑顔、見せてくれて有難う~!
こたろーくん いっぱいいっぱい有難う~!!

ずっとこたろーくんのこと忘れたりしないよ!

そして、まあさん こたろーくんいっぱい頑張って、ほんとえらかったですよね
今頃は虹の橋の向こうで 楽しく走り回ってるんでしょうね、まあさんたち家族を
これからずっと見守ってくれると思います。。
[ 2009/09/26 00:36 ] [ 編集 ]
こたろーくん、よく今まで頑張ったね!偉いよ!
これからは雲の上でいっぱい走ることができるね。

まあさん、パパさん、元気を出してくださいね。
天国は必ずあると思います。
いつの日かこたろーくんと再会することができますよ。
ご家族に大切にされ大勢の方から応援されていたこたろーくん、きっと幸せだったと思います。

まあさんのブログを読んでいつも勇気をいただいていました。
こたろーくん、ありがとう!


[ 2009/09/26 01:57 ] [ 編集 ]
よく頑張りましたね・・
お知らせいただいたのに・・遅くなってごめんなさい
こたろーちゃんもあなたも、本当によく頑張って・・
最後まであきらめずに病気と闘ったその強さの中身は
あなたの大きな愛情と、それに応えたこたろーちゃんの心ですね
病気は残念だけど、こんなに愛情あふれるご家族の元で
最後まで大切に見守られて過ごすことができたこたろーちゃんは
本当に幸せな生涯だったと思います、きっと喜んでいますね
この夏、たくさんのお仲間が虹の橋に渡りました・・
みんな、今はもうクッシングではなくなった元気な姿で
飼い主さんたちを笑顔で見守っているのだろう・・と思う時
悲しい涙と嬉しい涙がごちゃまぜになってしまいますが
いつかみんなが飼い主さんと再会できる日を信じて・・

まあさん、お疲れさまでした
こたろーちゃんのご冥福を心よりお祈りいたします

[ 2009/09/26 02:34 ] [ 編集 ]
先日来たときにはお散歩に出た、とあったので、
頑張っているなぁ、歩けるならまだまだ大丈夫、と
思っていました。

クッシングっていろんな症状があるんですね。
次元の時は脚の筋肉が弱り、歩調がよろよろした感じでした。(最後の5日は歩けなくなり自宅で点滴でした)
まあさんのお気持ちお察しします。
できるだけのことはした、ときっと心残りはないのではないかと。
こたろーくんも勿論、そんなご家族の気持ちを全部わかっていると思います。
心残りはないと言いながらもこみ上げる気持ちは抑えようもなく
涙があふれて仕方なくなる時もあると思いますが、
思い切り泣いて、偲んであげることも供養になるような気が私はします。
こたろーくんのご冥福をお祈りしております。
[ 2009/09/26 03:36 ] [ 編集 ]
信じられず、涙が止まりません。
こたろー君、本当に本当に大好きでした。
仔犬のようなあどけないお顔、愛されているワンコ特有の笑顔…。
ごめんなさい、どう伝えて良いのかわからないほど悲しくて辛いです。
手が震えてしまってコメントも何度も消えてしまうほど。
こたろー君、本当にお疲れ様でした。
そしてありがとう。
今は軽やかな足取りで駆け回ってる事と思います。
あなたを心から愛し続けた家族の愛情で精一杯の命を生きたのだと思います。
あなたを愛した家族、あなたが愛した家族が悲しみから抜け出し、あなたの思い出を笑顔で話せるように見守っていてください。

まあさん、本当にお疲れ様でした。
後悔がないと聞いて少しだけ安心しました。
精一杯こたろー君に自分の時間や愛情を与え続けた証だと思います。

こたろー君と出会わせてくれた事、心から感謝しています。
こたろーくんのご冥福をお祈りしております。
[ 2009/09/26 09:35 ] [ 編集 ]
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[ 2009/09/26 09:38 ] [ 編集 ]
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[ 2009/09/26 10:08 ] [ 編集 ]
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[ 2009/09/26 11:19 ] [ 編集 ]
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[ 2009/09/26 11:47 ] [ 編集 ]
はじめまして。

マリさんのところから飛んできました。

こたろーくん。。。
最後までママと一緒でよかったですね。
悔いがないといえるのは本当にいいことだと思います。

私もそんな風に思えるように
育てていきたいと思いました。

ご冥福をお祈りいたします。

[ 2009/09/26 14:05 ] [ 編集 ]
ご冥福を祈ります。
こたろーくん、逝ってしまったんですね。
突然で、・・・涙が止まりません。
でも、まあさんの言うとおり、苦しみが少なくて良かったのだと思います。
こたろーくんもまあさんも、本当に、よくがんばったよね!
こたろーくんがきっとまあさんのことをもれからも見ていてくれることと思います。
[ 2009/09/26 16:21 ] [ 編集 ]
こんばんは!
この所バタバタしていて、
この前記事を見に来た時には、お友達の家に行かれた
記事だったので、安心して帰っちゃって…ごめんなさい。

今日、みいさんからメール貰って、
読みに来なきゃって思いながらも、
コタロー君の可愛い笑顔が、忘れられなくて、
怖くて読みに来れませんでした。

いま、やっと読ませて貰いました。
コタロー君、良く頑張ったね。
人間だったら、もっと大騒ぎしていただろうに…
犬猫って、頑張っちゃうんだよね。
それに、まあさんも、ほんとに献身的に
看病されて、やれるだけの事をすべてやってあげて
ほんとに、お疲れ様でした。

後悔してないって、言葉を読んで、
動物と一緒に暮らすすべての方が、
「お別れの時に、そう言える飼い方をしてあげたい!」
と望んでいることだと思います。
ほんとに、立派でした。
みんな、寿命前に、お別れしちゃうと
後悔の念ばかりで、自分を責めてしまいがちだけど、
まあさん、ほんとに凄いです。

ゆっくり、コタロー君の思い出に浸って、
いっぱい、泣いて見送ってあげてくださいね。
いつか笑って話せる日がくるまで、我慢しないでね。
コタロー君は、ずっとそばにいるよ。
これからは、ママの事をずっと、守ってくれると思うよ。
私も、ちゃあさんから、いっぱいパワー貰ったもん。
いつか、きっとまた何処かで、会える日が来ると思って、楽しみにしているの!

コタロー君のご冥福をお祈りします。
また、メールするね。
[ 2009/09/26 22:18 ] [ 編集 ]
昨日ブログを拝見したとき、最初の部分だけ読んで
ショックですぐ閉じてしまいました。ごめんなさい。
ようやく全文目を通すことができました。

とはいえ、お掛けする言葉もありません。
我が家にも病気のワンがいますので、いつもまあさん
とこたろー君の頑張りにとても勇気を頂いてました。
心からご冥福をお祈りいたします。

まあさん、お疲れが酷くならないよう
お身体に気をつけて下さいね。

[ 2009/09/26 23:44 ] [ 編集 ]
こたろー君
こんばんは。時々ブログを拝見していましたが、突然の訃報に驚き、信じられない気持ちです。
こたろー君も、まあさんも、御主人も最後まで頑張りました。
でも・・・やっぱり悲しいです。
こたろー君、また会えるから、それまで虹の橋で元気に遊んでいるんだよ。
行ってらっしゃい!
こたろー君のご冥福をお祈りいたします。
[ 2009/09/27 02:17 ] [ 編集 ]
初めてコメントさせて頂きます。

こたろー君は、最後まで心から愛し愛されて、本当に幸せでしたね。
まあさん、どれだけ大変だったか、私には全てを察することは出来ませんが、後悔がないとおっしゃって居たお気持ちに、こたろー君はまあさんご家族を最後まで幸せにしてくれたのだと思いました。

だいぶ秋らしくなりました。
お体ご自愛くださいませ。
[ 2009/09/27 08:28 ] [ 編集 ]
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[ 2009/09/27 10:02 ] [ 編集 ]
こた君へ

今はもう元気に駆け回っているかな。
好きなささみも、たくさん食べられるよね。
病気になってからのこた君は、痛い注射も、嫌いだった病院も、本当によく頑張ったね。偉かったよ。

でも、こんなにも愛されていたこた君は、なんて幸せなワンコだったのでしょう。心からそう思うよ。

最初で最後になってしまったけれど、さくらと一緒にお散歩をした日のことは、ずっとずっと忘れないよ。楽しかったね。
さくらと同じでマイペースなこた君は、お空の上でものんびりとマイペースなんだろうな。
いつの日か、さくらがそちらに行った時は、こた君、その時は、さくらのことをよろしくお願いしますね。
今度、こた君のおうちに遊びに行くからね。
泣いちゃうかも知れないけど、許してね。
[ 2009/09/27 11:26 ] [ 編集 ]
おかあさんありがとう。
僕は おかーさん家の子になれて とっても幸せだったよ。
だってみんな僕に優しくて暖かくて泣き虫だったりするけど
僕のこと本当に大好きで居てくれた事良く分かっていたよ。

僕が病気になってからはおかーさん大変だったね。
僕は意外にお利口さんなんだ。
だから分かるよ
おかーさん家に居なかったら
僕はもっと早く天国に行ってしまったと思うんだ。

もう少し一緒に居たかったけど
もうどこも痛くないし
どこも苦しくないからおかーさんも少し休んでね!
僕はいつだって何処に居たって
いつも一緒に居るんだからね。

だって僕はおかーさんのお家が大好きだったんだから
おかーさん達の笑顔を見に来るからね。
今はみんなといっぱい遊んでいいよね。
じゃあ又来るね!

※こたろーの気持ちを代弁、夫より。
[ 2009/09/27 13:13 ] [ 編集 ]
涙がとまらないよ。。。
こたろーくん、なんで?
ふわふわな毛がいっぱい伸びてきてあんなに元気そうにしてたのに。
まあさん、連休は田舎に帰省したので、久しぶりに今日遊びにきました。驚きと哀しさで、涙が止まりません。
ちっちゃい体で、精一杯病気と闘ったこたろーくん、本当に強いなぁって思います。
まあさんやパパさん、おにいちゃんのあったかい愛情に包まれたこたろーくん、幸せだったと思います。
こたろーくん、よくがんばったね、天国でゆっくり休んでね。みんな、いつまでもこたろーくんのこと、忘れないからね。
[ 2009/09/30 00:02 ] [ 編集 ]
まあさん,こたちゃんへ
こんな夜分に,そしてお悔やみが遅くなってしまったこと,もうしわけありません。
調べ物が終わって,自然とリンクをクリックしていました。もしかしたら,こたちゃんが教えにきてくれたのかも・・・

思い起こせば,こたちゃんのことを知ったのは,去年の今頃だったと思います。ブログを始めたちょうど1年くらい前,どことなくchappyに似ているこたちゃんの写真が目にとまり,それ以来こうしてお付き合いをさせてもらってきました。

こたちゃんの愛くるしい表情を楽しみに拝見させてもらっていたけれど,こたちゃんもまあさんもずっと病気と闘っていたんですよね。

気丈に頑張っていらっしゃるまあさんに勇気付けられたり,愛情を注ぐってこういう事なんだなあと教えてもらったり・・・。

一度も直接お会いしたこともないのに,本当に古くからの知り合いのように感じていました。

こたちゃん,空も自由に走れるから,家の方にもたまには遊びに来てくださいね。

そして,まあさん,本当にお疲れ様でした。まあさんの気持ち,きっとこたちゃんにも,伝わっていますね。
しばらくの間は,ゆっくりお休みください。

こたちゃんのご冥福を心からお祈りします。
[ 2009/09/30 01:01 ] [ 編集 ]
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